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Handyコミック【ふたりぼっちの放課後えっち】LP1※スマホ専用

 

 

 

 

配信サイト
Handyコミック

 

作者
奥森ボウイ

 

話数
4話まで配信中!

 

消費ポイント
1話 60pt

 

ポイント単価
1pt=1円

 

Handyコミックの特徴
一度購入したコミックは無期限で閲覧できます。

ふたりぼっちの放課後えっち あらすじ

 

 

 

ふたりぼっちの放課後えっち あらすじ

 

とある日、男子校では大歓声が広がる。

 

「地域文化活動協力シンポジウムに出席するため御校におじゃまさせて頂きます。」

 

その声の主は、県立薊野学園二年生徒会会長 竜胆はるか。

 

 

 

これが伝説の『女子』という生き物かっ!

 

そのボディーガート(?)役として任命されたのが生徒会庶務の山田徹平。

 

 

実は竜胆はるかが好きな相手でもあるのだが、その事を隠してくじ引きで選ばれたと嘘をつく。

 

そして上から目線での発言をする事で山田は全く好意がこちらに向いているなんて露知らず。

 

ボディーガートのような事なんて起きるはずもないと思ったら、男子校の生徒の一人が何と盗撮を行う。

 

すかさずに取り押さえて画像の削除を行い、無事に問題にならずに済む。

 

交流会自体はその後、無事に終了し行事は終了した。

 

竜胆はるかは山田に盗撮した画像を見たか確認を行うが、見ていないと告げる。

 

「大体スキだらけのクセにスカート短くしすぎなんだよ。」

 

この山田の一言で竜胆は激怒。

 

「山田こそあんな大声で注意しなくたって…それとも私に言われてボディーガート気取っちゃった?まさか二人で出張デートみたいとかで舞い上がっていたんじゃないでしょうね!?」

 

この一言で山田も激怒。

 

自分でも何を言っているんだろうと自覚しながらも急に階段を掛けあがる竜胆だが、男子校は女子の事を想定していないので簡単にパンツが豪快にすべて見えてしまう。

 

 

「本当はデート気分で舞い上がっていたのは案外、竜胆だったんじゃねぇの?」

 

するといきなり手を握ってくる。

 

「そうだよ山田…くん」

 

 

 

 

 

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