【コミなび純稿】俺得修学旅行13

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【コミなび純稿】俺得修学旅行13  ver3

 

 

 

作者:奥森ボウイ

 

 

配信元:コミなび純稿

 

 

 

【コミなび純稿】俺得修学旅行13  ver3

 

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【コミなび純稿】俺得修学旅行13| あらすじ

 

 

 

俺得修学旅行13| あらすじ

 

 

 

 

 

北条からの次なる刺客・篠山カメコは尾方を挑発し、上映のために暗がりとなった館内で勇太を責め立てる。

 

「乳輪が大きいのがコンプレックスなんだけど」

 

そう言って丸出しにしたおっぱいははちきれんばかりのボリュームで、勇太の視線は釘付けにされてしまう。

 

 

反応を見るために篠山がパンツを引き下ろすと、勇太の股間もはちきれんばかりになっていた

 

正直な反応に篠山はご満悦で、さらに自慢の巨乳で肉棒をサンド。

 

貧乳の自分には叶わないその光景にコンプレックスを刺激され、ショックを受けた保奈美はその場に泣き崩れるのだった。

 

 

「北条派に逆らった報いだ!」

 

 

保奈美を嘲笑し、そして勇太にも同じ目線を向ける。このまま男であることが報告されれば待つのは退学処分。

 

けれど、今まで(姉と)クラスメイトだったよしみだ。退学になる前に最後までイカせて思い出を作ってあげる……

 

篠山は勇太の肉棒にヨダレを垂らしてディープフェラ。

 

勇太はイッてたまるかと頑張ってこらえるが、そこにさらに追い打ちをかける。

 

肉棒を挟んだ巨大なおっぱいを上下にゆさゆさ。

 

柔らかなおっぱいに包まれ、揺さぶられては勇太も流石に耐えられず、豊満な胸の谷間に白濁液を撒き散らすのだった。

 

 

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少し大きめの乳輪をちらつかせ  勇太を誘ってくる 篠山カメ子

 

 

 

周りが暗いことを良いことに  暗いと アレの反応がよくわからないから  パンツをズリおろしちゃえ・・・

 

 

 

勇太の あれを見た 篠山は  

 

 

 

 

 

 

 

す  すごい・・はちきれそうになってる・・・・・

 

 

 

 

 

そういって 勇太の  ギンギンに固くなったあれを  むぎゅ〜っとつかみ  巨乳の谷間に押し込む淫乱娘・・

 

 

 

なぜここまで  この話の展開で エロくなったのかは不明だが・・・  宇宙的レベルで エロすぎです!!

 

 

 

 

 

ギンギンに固くなったあれを見て・・  どうやら 目を覚ますのは 尾形さんのほうね・・・  といって  勇太のいきり立った肉棒を

 

 

 

胸の谷間に挟み込んでパイズリを始めたのでした。

 

 

 

 

 

その姿を見た 尾形ちゃんは  貧乳のせいか・・それとも見た目の違いのせいか・・・ あまりのショックで泣き崩れるのでした!!

 

 

 

 

 

泣き崩れる様子を見て  ビッチ娘 篠山は  ざまあみろ 北条に 逆らった報いだ!!っと  喝を

 

 

 

さらに  こんなにおっきくて  こんなに固いものを付けて星女に入学してくるなんて・・・あんたも  変態ね!!と

 

 

 

勇太たちに  卑猥な言葉を投げかける!!

 

 

 

 

 

まぁいいわ  退学させる前に  思い出を作ってあげる☆

 

 

といい  ながら  ギンギンになった ゆうたのあそこをチュパチュパと フェラを始めたのでした。

 

 

 

 

 

篠山の 心無い フェラチ〇で イッテたまるか と我慢する勇太に、フェラなんかではいかせないわよ!!  と  上半身裸になった篠山の Dカップ以上もある、 大きめのオッパイに  むにゅ〜っと勇太のおちん○を挟み込み  上下に ゆさゆさ

 

 

 

タプタプと  しごきあげる・・

 

 

 

これまでに感じたことのない  快楽の絶頂に・・・  勇太は 言葉も出ずに  カラダヲのけぞりかえして・さらに足までプルプルさせながら 篠山の 胸元にたっぷり ドクドクと  白濁した ザーメンを射精したのであった・・・・

 

 

もうすでに豊満な乳房が露出し始めている。プリプリとしているが、柔らかそうで、艶やかな肌を感じさせる豊満な乳房が、ブラに守られて、ゆさゆさと揺れている。

 

 

 

「あと…」「乳輪」「おっきすぎて、ちょっとコンプレックスなんだけど…」

 

 

 

勇太は“はっ”とした。

 

 

 

カメ子がブラをズルッと一気に引き上げたのである。

 

 

 

支えを失った白い大きな乳房は弾けて“ たっぷん? ”と大きく揺れた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

カメ子は気になってチラッと勇太を見た。

 

 

 

しかし、勇太は何故か動かない!反応がない!

 

 

 

「伊賀くん?」と暗がりの中で勇太に声をかけた。

 

 

 

返事はない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

勇太とカメ子のもとに白衣をつけた保奈美と香織が近づく。

 

 

 

佳織は、カメ子のおっぱいを見て“ デッケエ… ”と思いつも、「か…、固まってる」と思わず言葉が漏れた。

 

 

 

カメ子は、勇太の右隣から正面へ移動して座り込み、近くへ来た保奈美と佳織に向かって「暗くて反応よく見えないからパンツおろしちゃおうか」と言いながら、勇太のはいている超ミニスカートの中へ右手をスルッと忍び込ませようとした。

 

 

 

もちろんカメ子のおっぱいはさらけ出されたままの状態だ。

 

 

 

これには保奈美も佳織も「ち…っ」、「ちょっと、おカメちゃん!」とたしなめた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「こんなところで…」「わお…」カメ子は急に表情が明るくなった。

 

 

 

しかしそれを見た保奈美は、右の拳を固く握り締め、ピクリと動いたのみであった。

 

 

 

「すっごい…」「はちきれそうになってる?」

 

 

 

血管を浮き出させ、今にもはち切れんばかりの勇太の肉棒が“ビクッ”“ビクッ”と鼓動に合わせて、小刻みに揺れ動いている。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そんな勇太の肉棒を、カメ子は自らの大きな左右のおっぱいで“むぎゅっ”と挟み込みながら、「どうやら目を覚ますのは…」「尾形さんの方だったみたいだね」と勝ち誇ったような笑顔で保奈美を見上げて言った。

 

 

 

保奈美はショックである。昨夜の優しかった勇太を信じていたのに……。放心状態であった。保奈美「……」

 

 

 

「えっ、何?」「は…、挟んだ?」一体何を? 保奈美の状態を見た佳織は、とても心配そうにしている。

 

 

 

保奈美はよほどショックだったのだろう!振り返って急に“ダッ”と走り始めた。

 

 

 

両手で顔を覆い、その場から逃げ出したのである。

 

 

 

「挟んだ〜〜〜っ!!!」「うああ……ああんっ」

 

 

 

香織がそれに気がついて、慌てて追いかけてくる。

 

 

 

「あっ、待って、オボちゃん!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ザマーミロ!」きゃっ、きゃっ「北条派に逆らったむくいだ!!」アハハハハ…と、カメ子は嘲笑っている。

 

 

 

今度は勇太にも鉾先を向けてきた。「アンタも裏切り者だよ、伊賀ちゃん!?」

 

 

 

カメ子の態度を見ていて真っ青になっていた勇太は、カメ子に名指しされ、ビクついた。

 

 

 

 

 

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「こんなにおっきくて、固いモノ付きで、星女に入学してきた……」「変態(アンタ)もね?」

 

 

 

カメ子は勝ち誇ったように勇太を睨むように見上げながら、おっきな左右のおっぱいで、勇太の肉棒を包み込むように、“ぎゅ…っ?”と強く挟み込んだ。

 

 

 

怒った顔もなかなかかわいい。

 

 

 

“むぎゅー”

 

 

 

「まあ…、いいわ」と言いながら勇太の肉棒を手に取った。

 

 

 

勇太“う…っ!”「な…っ、何を(するんだ)!?」

 

 

 

カメ子は「今まで、クラスメイトだったよしみよ。伊賀ちゃん?」

 

 

 

カメ子は座席に座っている勇太の広げた両足の間に座り込み、勇太のはち切れんばかりの大きな肉棒を咥えようとしていた。

 

 

 

「退学させる前に、思い出を作ってアゲる?」俯いているため、垂れ下がった髪を右手で持ち上げながら咥え込んだ。

 

 

 

“にゅるるるっ”

 

 

 

「〜〜――――〜♪」“ちゅぷ?”

 

 

 

「〜〜――――〜〜♪」“ちゅぷ?”

 

 

 

「な…なんて人だ!」勇太は思う。

 

 

 

勇太は続けていう。

 

 

 

「そ…、そんなによだれでべちょべちょにされたって…」

 

 

 

「心ないフェ●なんかでイってたまるか…っ」

 

 

 

“にゅる”“にゅる”“チュパチュパ”“にゅる”

 

 

 

しかし、カメ子のフェ●は上手い。

 

 

 

吸い上げては奥まで含み、吸い上げては含む。

 

 

 

勇太の心とは裏腹に、身体は正直である。

 

 

 

下腹がゾクゾクし始めた。

 

 

 

もうそんなに長いあいだ我慢ができそうにない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

勇太の表情を見て、「ん?」「このくらいかな?」

 

 

 

カメ子は勇太の肉棒から口を離した。

 

 

 

「フェ●でイカせてアゲる気なんてないよ?」とカメ子。

 

 

 

勇太「えぇ…っ!?」

 

 

 

カメ子は、いきなりスルリと本格的にブラウスを脱ぎ始めた。

 

 

 

艶やかな白い肌、そして大きなおっぱいがあらわになった。

 

 

 

 

 

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柔らかそうな大きな白い乳房に大きなピンク色の乳輪、乳首が少ししこっているようだ。

 

 

 

黄色いシュシュでまとめられた栗色の長い髪が大きく揺れてた。

 

 

 

細い首、浮き出た鎖骨、そして、その下に健康的にぶら下がった白くプリップリのおっきなおっぱいで、勇太の肉棒をまたまた挟み込んだ。

 

 

 

「グップン?」

 

 

 

“うおっ、チ●コが飲み込まれた!”

 

 

 

勇太は大股を広げて座席に座り、自分のまたの間から見えるカメコの姿を見つめている。

 

 

 

頬をうっすらと赤く上気させて、長い栗色の髪をくゆらせながら、おっぱいを上から下から両手で包み込むように、勇太の濡れたチ●コを揉みあげている。

 

 

 

おっぱいの谷間の揺れぐあいが何とも言えない。

 

 

 

“にゅるっ”“にゅるっ”「ん…っ」「んっ」

 

 

 

“にゅるっ”“にゅるるるっ”“ぬちゅっ”「どう?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

授業と授業の休憩時間に、勇太は友人から、以前教わったことがある。

 

 

 

「パイズリって、あんまり気持ちよくないんだぜ!!」「知ってた?」

 

 

 

「へぇ〜、そうなの!?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

嘘つきめ!“す…、すげえ気持ちいいじゃねーか!!!”

 

 

 

すでに勇太のチ●コは、彼女のフェ●で極限まで導かれていたのである。

 

 

 

すぐに、勇太の身体がビクン、ビクンと跳ね上がるように反応し、座席で身体を仰け反らせ始めた。

 

 

 

勇太の両手は宙をさまよっている。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「あれ?何のけぞってるの?」「足までぶるぶるさせて?」

 

 

 

勇太の様子を見て声をかけた。

 

 

 

余裕である。

 

 

 

しかし、カメ子は「ぎゅむ?」「ぎゅむ?」と揉み上げるおっぱい攻撃の手は緩めない。逆に更に締め上げ揉み込んでいる感じだ。

 

 

 

ビク、ビクっと勇太の身体は脈打っている。

 

 

 

 

 

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「さっきから、私のおっぱいの中で…」「先っちょが少しゆるんだり」「パンパンなったり?」

 

 

 

“むにゅう?”“むにゅるるう?”

 

 

 

「いいよ?」「こぼれないように締めててアゲるから」「射精…、しちゃえば?」

 

 

 

カメ子は左腕で両方の乳房を抱き抱えるように“むぎゅぅ”と締め上げた。

 

 

 

「う…っ!」

 

 

 

締め上げただけでなく左腕でおっぱいを揺らせて、チ●コに上下運動を与え続けている。一瞬たりとも休ませない。

 

 

 

大きいおっぱいを揺らすたびに乳輪と乳首が見え隠れして更にそそられる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

“むぎゅん?”“にゅるっ”“にゅるっ”

 

 

 

「!!」

 

 

 

“にゅるっ”“にゅるるるっ”“むぎゅん?”

 

 

 

「私のおっぱいの中で?」

 

 

 

「んっ?」「んっ?」「ん?」“くちゅ”“くちゅ”

 

 

 

 

 

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勇太「ぐ…っ!」

 

 

 

“ビュククッ”“で…っ、出る!”“もう我慢できない…”“ビクッ”

 

 

 

「え?」カメ子は驚いた

 

 

 

“びゅっ”“びゅっ”“びゅくっ”“ドピュッ”

 

 

 

“にゅる”“にゅる”“にゅる”上下運動は続いている。

 

 

 

“あ”クスッと笑いながらカメ子は「…見て?」

 

 

 

勇太の真正面で頬を上気させながら、笑顔を向けたカメコが「谷底から泉が湧き出るみたぁ〜い?」

 

 

 

「よっぽど、気持ちよかったのね」「フフ?」

 

 

 

勇太の精子でカメコのおっぱいから谷間からお腹辺りまで、ねちょねちょである。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

勇太はといえば、まだハァ、ハァと息が荒い。

 

 

 

カメコは勇太の広げた両足の間でしゃがんだまま「やだー、おっぱいが超イカ臭くなっちゃったよ」とおっぱいを持ち上げ、ティッシュで拭いながら、言っている。

 

 

 

勇太は「……」

 

 

 

“ダメだ…、この人から写真を奪える気がしない”

 

 

 

 

 

 

 

 

 

勇太は心の中で『ごめん、姉貴…!』と悔やみながら長髪のカツラを外した。

 

 

 

「!」またまた、カメ子は目を見開いて右手で口元をふさいで驚いた。

 

 

 

カメ子「か…、かつらだったの!?」

 

 

 

「え?」勇太。

 

 

 

 

 

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カメ子はまじまじとあどけない顔をして、勇太の顔を見つめてた。

 

 

 

「ふーん…」

 

 

 

「伊賀ちゃん、何か新鮮…」

 

 

 

カメ子は勇太の横に座り、右腕で乳房を隠し、顔を見つめながら、スス…ッと勇太にすり寄った。

 

 

 

勇太は「…?」、かつらをまとめながらカメコのおっぱいが目に入った。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ねえ…もう少し想い出…増やしちゃおっか」

 

 

 

勇太を気に入っちゃたみたいだ。羨ましいねぇ〜。いろんな女の子にモテモテで…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

カメコは大きなおっぱいを揺らしながら、今度は超ミニのスカートをたくし上げて、勇太の膝の上に乗り上げた。

 

 

 

そして、白いパンティを……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

…つづく。