【コミなび純稿】俺得修学旅行 14話

【コミなび純稿】俺得修学旅行 14話

 

 

 

 

 

 

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【コミなび純稿】俺得修学旅行 14話ver3

 

 

 

作者:奥森ボウイ

 

 

配信元:コミなび純稿

 

 

【コミなび純稿】俺得修学旅行 14話ver3
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【コミなび純稿】俺得修学旅行 14話 あらすじ

 

 

俺得修学旅行 14話 あらすじ

 

映画館の暗闇の中で、カメ子の怒涛の責めに我慢しきれず大量のザーメンをぶちまけてしまった勇太。

 

もう降参、どーにでもしろっていわんばかりに、カツラをとってありのままの伊賀勇太に戻った。

 

その姿を見たカメ子は、

 

 

「伊賀ちゃん、なんか斬新だわ…、この際だから もう少し思い出、増やしちゃう??」

 

 

そういって カメ子は自らパンティーをずりおろして、勇太のまだ元気なイチモツを自分の膣ツボに押し込み駅弁スタイルで腰を降りだした。

 

さっきまでの作為に満ちた事務的な感じの行為とはうって変わり、トロ〜んとした彼女の瞳は完全に本気モード!

 

 

でも、こんなことになって、生徒会長の北条にばれたらやばいんじゃ…?

 

すると、カメ子は、以外にも北条に対しての愚痴を漏らし始める。

 

「いいのよ、たまには…。会長は、少し厳しすぎるところがあるから、、、」

 

っと、どうやら、同じ写真部の藤原さんが彼氏ができたきっかけとなった、男子校との合同祭を廃止したことを不満に思っているようだ。

 

実は、カメ子自信も、その男子校との合同祭でのロマンスをものすごく期待していたのだった。

 

 

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